イシャルマッサージをしてみたい!

サロンのチラシを見るたびに、「フェイシャルマッサージをしてみたいなぁ~」って。

今まで一度もしたことが無いから未知の風土というのもあるんだけど、ツルツルのお肌に憧れがあって。

CMや読み物で見るような模型のヒトをみると、激しくお肌がキレイか。

そこそこ改定は入っているとは思っているけど、でも元々のお肌がキレイだからこそなんだと思うけど、普通のヘルプでキレイな状態に保つことって出来るのかな?って。

とにかく特別なヘルプはしていると思うし、とことん「特別なことは何もしていないんですよ~」なんておしゃべりを訊くけど、そっとフェイシャルマッサージを通してたり講じるんじゃないかな?

事例だけなら気軽にいけそうだし、一度からには行ってみてもいいかな?

思う存分通い続けるというのなら、肉親に調整をする要求もありみたいけど、1回だけなら内緒で行っても大丈夫ですよね?さぞかし。

もしも売り込みがあっても「肉親に極秘できちゃったので~」って撥ねつけることも出来そうだから、予定を立てみようかしら。

初々しい枕としてみたところ

長時間使っていた枕が自分の体に合っていないような感じがして、僅か固めの新しい枕に乗換えたんです。

「これでしっかり眠ることが出来るかな~」ってウキウキしながらお布団に入ってみたら残念。

慣れていないからなのかもしれないんだけど、何だかしっくりこないんですよね、枕の固さや高さに。

これは失敗してしまったかもしれません。

さすが枕を選ぶ時は、手で押して柔らかさを確認するんじゃなくて、きちんと寝転がって使い印象を確認しないとダメなんだなぁって。

前にTVで見たことがある、自分に当てはまる枕を探してくれたりオーダーしてくれるお店が良かったかも。

取り敢えず今回買った枕を惜しくも使ってみて、でも合わないと感じるようなら、本気で配達を考えた方がいいかもしれませんね。

固すぎるような気がするから、惜しくも軟らかいほうが使いやすいのかな?は思うけど、使っていた枕が柔らかすぎて~って感じで入れかえたので、本当はどっちがいいのかわかりません。

バス手拭いで高さを調節するような問題も聞いたような気がするから、試してみようかしら。

スキンケアには安心ムードで臨みたい!

スキンケアは、毎日の繰り返しが大切ですが
そのためには「適量」を知っておくことも必要です。

とはいえ、スキンケアに扱う化粧品によっても違いがあり
スキンケアの型によっても1回の適量が変わってきます。
例えば、洗い直後のメークアップ水って、その後に取り扱う乳液とでは
メークアップ水のほうが、一層高めの音量が必要になります。

これは、飽くまで一例ですが、
必要以上に使うと化粧品の鎮まりも速くなり
お財布にもきめ細かいとはいえませんね。

但し、お肌の汚れを落とす洗浄は
ボリュームを迷った際などは、多めに扱うことがお勧めです。
もったいないからと、洗浄の音量を少なめにすると
お肌を損じることにもなり本末転倒だ。

また、大変気持ちが長い話ですが
洗浄をするときは、最低でも5分間
お肌に広めるためのスパンをつくることが大切です。

このことからも、スキンケアは至極スパンが罹り
あわただしい人類には、苛苛の原因にもなりますが
キレイに生まれ変われるための貴重な時間には
息抜き機嫌で臨むようにしたいですね。